高感度・高品質へと拡大する技術最前線

高度な生産管理システムでニーズにお応えします

全国大手企業様から圧倒的に支持される実績と信頼

 ワイシャツ・ブラウス・ユニフォームなどの国内縫製工場です。創業以来全力を尽くして培ってきた技術と経験で最良のモノづくりに努めてきました。当社は四万十川のある素晴らしい環境の中で、スタッフひとりひとりがより良い商品を作り上げていくよう日々努力しています。また、コスト削減を追求しながらも、あえて手間のかかる工程を数多く残し、お客様に本物のシャツを提供いたしております。型紙の作成や型入れにはCADを導入し効率的な生産も可能です。丁寧な縫製とクオリティの高い仕上がりを目指し、小ロットから量産までニーズにお応えします。綿密なやり取りで安心してご依頼いただけるよう、お客様のサポートには全力で最善を尽くします。大手メーカーから個人事業者様まで多くの方に喜ばれています。どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

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弊社では、本社工場・竜串工場で一緒に働いてくださる
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弊社のYシャツなどをネット販売しています。
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こんなところで働いています

四万十川 高瀬沈下橋

四万十市 歴史ロマン

竜串(土佐清水市) ジオパーク

幡多地域アクセス情報

四万十市の紹介

 四万十市は旧中村市と旧西土佐村が平成17年4月10日に合併して誕生しました。現在(令和4年1月1日)、人口33,000人弱。
 一条教房(1423~1480)が応仁2年(1468)応仁の乱の戦火を逃れ幡多(現在の四万十市)に下向し、土佐一条家の基を作った由緒ある小京都です。一条公はこの地に京都の地名を付け(東山・紺屋町・鴨川…)偲んだそうです。
 市の南方面にある間崎地区の盆行事で小京都中村に夏の終わりを告げる大文字山の送り火も、その一つで現在でも引き継がれています。その近くには四万十川が流れています。また、平成6年から毎年10月に開催される四万十マラソンは、四万十川の清流沿いを駆け抜けるマラソンで、全国各地・海外から1800人のランナーが参加。四万十マラソンは参加者を上回るボランティアたちの活動によりなりたっております。2012年末に四万十市を舞台としたドラマ「遅咲きのヒマワリ」が放送され、四万十川をはじめ四万十市が注目され、日本各ロケ地を見ようと多くの人がやってきて賑わいを見せています。

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